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【スクール説明】3.O脚矯正を取り入れるメリット

今回は、「O脚矯正を取り入れるメリット」について書きます。

 

O脚矯正を取り入れるメリットはたくさんあるのですが、
分かりやすいように5つ+1つの例を挙げます。
※+1つは保険メインの先生向けです

 

【メリットその1】

「現在通われている患者さんの離脱を防ぐことができる」

理由は昨日書きましたので、詳しくは割愛します。

 

【メリットその2】

「既存の患者さんに喜んでもらえる」

O脚矯正をしていて強く感じるのは、
「痛みが軽減した時よりも脚が綺麗になった時の方が喜びが大きい」
という事実。

可能であれば、O脚の患者さんに「O脚が治ったら嬉しいですか?」
と聞いてみてください。

きっと“笑顔”で「はい」や「えっ、治るんですか!?」とお答えになると思います。

信頼関係が構築できている場合、患者さんのO脚を治してあげたら、
ご家族やご友人を紹介いただけますよ。

 

【メリットその3】

「新規患者さんが増える」

今までは手を出していない層の方がターゲットになり新規集客しやすいです。

インチキO脚矯正も、一応「O脚矯正」と謳っているので、
一見O脚矯正市場はライバルが多く感じるかもしれません。

しかし、O脚矯正で結果を出せる治療院は本当にごくわずかです。

なのでライバルは意外と少ないです。

スクール講義ではゼロから無料でスタートし
メニュー化して収益が上げる方法もお伝えします。

ご安心ください。

 

【メリットその4】

「単価を上げらる事ができる」

マイナスからゼロにする治療系メニューより、
マイナスからゼロ、さらにプラスにする美容系メニューの方が単価を上げられます。

既存の施術は今まで通りで施術料料も据え置けば、リスクはありません。

空き時間を使ってO脚矯正をするか、
既存の患者さんを優先しながら高単価でO脚矯正すれば
リスク抑えつつ売上を増やす事が可能です。

「単価を上げたい」
「値上げしたい」
「売上を増やしたい」

を低リスクまたはゼロリスクで実現することが可能です。

 

【メリットその5】

「リピート率が高い」

当スクールのO脚矯正は適切に施術すれば大抵変化が出ます。

1回の施術でも70~80%の方は写真で改善が確認できます。

また、着実に良くなっていくので、患者さんのモチベーションを高く保て
リピートして頂きやすくなります。

 

【メリットその6・番外編】※現在保険メインの先生はぜひお読みください

「自費を増やすツールになる」
「保険をやめる武器になる」

保険をされている先生とお話すると
「保険が超厳しい」
「もうそろそろ限界…」
と言われます。

私も2011年ごろまでは90%以上が保険でした。

ですが、良いコンサルタントの方と出会ったことでO脚矯正で徐々に自費を増やし、
一度も赤字になることなく2013年末に完全に保険をやめました。

料金改定や保険者からの問い合わせ・返戻とは無関係になり
レセプト作業から解放されます。

自費移行の過程では、保険患者さんと自費患者さんが混在します。

そして、さらに自費移行を進めるならばその方向に舵を切らなくてはなりません。

もちろん、保険メインの先生には私が実践した方法をお伝えします。

いくら素晴らしい手技を体得しても、
保険で来られている患者さんはその価値を感じてくれません。

結果、高いお金を払って新しい手技を習得しても
自費移行にはつながりにくいのが実情です。

その点、O脚矯正は「保険は使えません」とお断りできるので、
自費移行がしやすい手技だと言えます。

 

以上が「O脚矯正を取り入れるメリット」です。

 

次回は、「講義内容と講義の進め方」についてです。

 

【参加された方の声】

山口県宇部市 小山 雅義 先生(動画)

埼玉県川口市 芥子 晃治 先生(動画)

東京都墨田区 武田 明久先生
https://okyaku-nozomi.com/archives/785.html

東京都中野区 金子 洋子 先生
https://okyaku-nozomi.com/archives/786.html

大分県大分市 朝来野 紘士 先生
https://okyaku-nozomi.com/archives/1198.html

福島県伊達市 亀岡 清之 先生
https://okyaku-nozomi.com/archives/1603.html



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